Apple製品で簡単に音楽を楽しむ方法

air-podsで聞く女性ライフ

iPhoneで音楽をお金かけずに楽しみたい!

YouTubeで見つけた音楽をiPhoneやMacで楽しみたい!

Macとの同期や音楽の入れ方がわからない…。

 

こうお悩みのそこのあなた。

今回は、簡単にお金をかけずに、YouTubeの音楽をミュージックアプリ楽しむ方法分かりやすく画像付きでお教えします。

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最強の「YouTube to MP3」を使って、YouTubeから音楽Macのミュージックアプリに取り入れよう

まず第一に、YouTubeの動画を”.mp3”というファイル形式に変換ないとMacのミュージックアプリでその音楽を聴くことが出来ません。

 

そこで用いるいわゆるmp3コンバータが「YouTube to MP3」です。

 

私がこれをおすすめする理由は、”簡単””無料”だからです。

 

『えぇ〜、そんな美味しい話ある〜?』

『怪しいなぁ〜』

と思う方安心してください。

 

何もいかがわしいことはありません。広告やうるさいメールなどはありません。

あるのは丁寧なアップデートのお知らせだけです。

 

メディアヒューマン

こちらから簡単にダンロード出来ます👇

 

その他にもこちらのサイトでは、”歌詞を自動で探してくれる”アプリなど様々な万能アプリが
あります。ぜひ見てみてください!

MacとiPhone簡単に同期させよう

 

  1. すでに自分のMacとiPhoneを同期させたことがある場合
  2. 初めて自分のMacとiPhoneを同期させる場合

 

ⅰ.すでに自分のMacとiPhoneを同期させたことがある場合

この場合、ほぼ何もすることはありません(ˆ∇ˆ”)。

”MacとiPhoneが同じWi-Fiに接続”されていればOKです!次の項目に進みましょう。

 

ⅱ.初めて自分のMacとiPhoneを同期させる場合

初めて同期させる場合は、MacとiPhoneを直接ケーブルでつないで下さい。

ケーブルはApple純正の「USB-C to USB Adapter」です。

 

 

そしたらミュージックアプリの同期設定を済ませましょう!

 

接続後、ミュージックアプリのサイドバーに”∼のiPhone”が表示されます。

それをクリックすると下の様な画面がでます。

 

 

その後、右上の”同期設定”クリックし、この👇同期設定画面で簡単な設定をしてください。

最後に設定完了後、右下の”同期”ボタンを押します。

scsh_1

以上で同期設定は完了です。ここが一番大変なところですね。

ここを終えてしまえばあとは簡単です。

Mac・iPhone間の具体的な音楽の転送方

言っておきます。クソ簡単です。

動画のURLをYouTube to MP3にドロップします。

 

how_to1

 

その後、右側の矢印マークを押すだけです。時間もあまりかかりません。本当”最強”ですよね。

 

how_to2

 

Mac・iPhone間の具体的な音楽の転送方

こちらの作業も非常に簡単です!

まずここまでの段階で、MacのミュージックアプリにYouTubeの音楽が入っているはずです。

 

そこで再び、MacとiPhoneを同期させます。

(同じWi-Fiに接続していれば同期出来ます。)

 

その後、ミュージックアプリのサイドバーの「∼のiPhone」の部分を右クリックします。

そしたら”同期”の文字が表示されるのでそれをクリックして、iPhoneに音楽が入ってゆきます。

 

最後に

 

お疲れ様です。以上で

YouTubeからMacに音楽を入れる

MacからiPhoneに音楽を入れる

という操作が完了し、無事iPhoneに音楽を入れることが出来ました。

 

結構簡単ですよね!慣れると本当に簡単に出来ちゃいます。

また同期の際にいちいちケーブルで接続する面倒な作業も不要になります。

 

※アップデート等で設定がクリアされたら、再びpcとスマホをケーブルで接続する必要が出てきます。

 

なんとYouTube to MP3はYouTube意外、mixcloudやsoundcloudなどからも音楽を入れられるのでぜひ試してみてください!

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